マロン(板井典夫)オネエの経歴は?家族や結婚相手についても。

どうもこんにちは!あこぽんです。

みなさまはもうクリスマスプレゼントは準備しましたか?

もう間もなくサンタが来る我が家では、子ども達がピリピリした空気出してます(笑)
なぜならうちのサンタはお利口にしていないと来ないシステムだからです(*´ω`*)

最近「お風呂入るよ~」と言うと、服を脱ぐのが早いはやい!
もう子ども達、必死です!!(笑)
果たして我が家にサンタは来るのか!?
またお伝えします( *´艸`)

そういえばガラっと話は変わりますが‥
よく料理番組に出演する、フードスタイリスト マロンさんが気になりますっ。

日本初のフードスタイリストとして、とても有名ですよね。

今日はマロンさんのその素顔に迫りたいと思います!

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マロンさんのプロフィール

名前:板井典夫(いたいのりお)
生年月日:1959年9月29日
星座:てんびん座
血液型:B型
出身地:佐賀県唐津市
職業:フードスタイリスト

地元佐賀県の高校を卒業後、大阪あべの辻調理師専門学校に入学し、首席で卒業。

料理研究家、インテリアスタイリストのアシスタントを経て、1983年に日本初のフードスタイリストをして独立しました。

その活動は料理番組やバラエティ番組の出演、雑誌や書籍の出版など幅広くバラエティに富んでいます。

今では、オネエキャラのフードスタイリストとしてお茶の間の人気者となりました。
テレビではいつもボーダーのロンTの衣装が特徴的ですよね。

『マロン』の名前の由来は、若い頃に前髪がツンツンを立っていて、いが栗のようだったので、そのあだ名がついたそうです。

なんだか雰囲気と名前の響きが合ってますよね。なんだかかわいい♪

オネエの方って、穏やかでおもしろくて、教養深くて見ていて癒されますよね。

いつもありがとうございます!

マロンさんの子どもの頃と料理に対する想い

マロンさんは子どもの頃からおままごとや、料理が大好きだったそうで、高校生の時に初めて買ってもらったオーブンレンジでグラタン料理を作ったりしていたそうです。

ですが、マロンさんが生まれ育った九州では「男は台所に入ってはいけない」というしきたりがあったので、おばさんからも「いけないよ~」と注意されたいたそうです。

それでもマロンさんが作る料理を「おいしい」とご両親と祖母は喜んで食べてくれました。

もうそのときから料理がお好きだったんですね!

三つ子の魂百まで とよく言いますが、まさに子どもの頃からの習慣ってずっと続いていくものなのですね。

マロンさんの発言で一番心に残っているのが、「料理を作って見てもらいたい、喜んでもらいたい。」という言葉です。

食べる相手の気持ちを考えるって、プロである以前に、マロンさんってやさしくて、きっとサービス精神旺盛な方なんだろうなと思います。

なんだかとても深いですね。

その気持ち見習いたいです。

フードスタイリストってどんな仕事?

マロンさんの職業であるフードスタイリストですが、そもそもどんなお仕事なのでしょうか?

料理研究家はよく聞きますが、果たして‥??

調べてみました。

フードスタイリストとは、CMや映画や、書籍や広告の撮影現場で、料理やテーブルセッティングの演出を手がける職業です。

なるほど!よく作りたてのあたたかそうな湯気が出ている料理がアップでテレビに映ったりして、おいしそう♪ってなります!

CMに映ったカップラーメンなど何度買いに行ったことか(笑)

あの映像、たまらなくおいしそうに見えるんですよね(*´ω`*)

いいなぁ。そんな料理上手な彼氏がいたら、もうぞっこんですよね♪

ってマロンさんって結婚してるんですかね??

次に書いていきます!

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マロンさんは結婚しているの?家族は?

ありとあらゆるところを調べましたが、結婚しているといった情報はありませんでした。

マロンさんと雑誌記者との対談で、

”自分の残りの人生、好きな誰と食事をするかは重要なことだけど、ステキな人と食事をするのは週末だけでいいわ。
だって毎日だと飽きちゃうし、ネタも尽きちゃうわ。”

と答えているシーンがありました。

このやりとりだけを見ていると、結婚はしていないのでは?と予想できます。

私はマロンさんみたいなお料理のプロが旦那さんだったら、すごーーくいいのに!と心底、思いました(笑)。
おそらく「料理が得意だよ。」と言われた時点で落ちます。。(笑)

その気になれば、彼女さんなんてすぐできそうですが、そもそも男性の方が良いのかな?

とにもかくも、やさしい語り口調でおだやかなマロンさんすてきですね!

まとめ

料理は出来上がりのイメージがとても大切だそうです。

お弁当作りで悩んだときも、完成図をイメージして作ると料理がはかどるのだそう。

あとは、料理のプロセスを楽しむことを意識すると、どんどん料理上手になれるとのことなので、夕飯のメニューがマンネリ気味なときにマロンさんの言葉を思い出そうと思いました!

これからもずっと活躍して欲しいですね。

またテレビで拝見できるのを楽しみにしています。

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