スマステ(4/22放送)の中居と香取のワイプの会話内容全文とは?

こんにちは。

お風呂に入っているときに、
小2の娘に、お腹のお肉をつままれながら

ライザップのCMの曲を歌われた
あこぽんです(^^)/(笑)

最近、チョコの食べすぎが気になっていましてね。
控えなくては!と思った
矢先の出来事でした‥(^^;)

娘が、ニッコニコの笑顔でですね、
”ダッダ~ダッダ~”と
歌われてしまいました。

またお散歩しなくては!
そんなことを考えていた今日この頃です。

そういえば、昨日4月22日(土)に
スマステのゲストに中居君が出演しましたね!

スマステは歴史が長い番組ですが、
それでも初出演だったということで!

ファンは今回の放送が気になってきになって
しようが無かった方も多いはず。

私も今回はめずらしく録画して観ていました。

放送中、ネットを見ていたら、

”ワイプの2人の表情や会話が気になって、
内容が入って来ない!”

なんて書き込みが多く見られました。

私も内容はほとんど頭に入ってきませんでした(笑)

ということで今回は、

少し時間がかかりましたが、
ワイプで2人が話していた会話の内容を
全部書き出してみることにしました!

とは言うものの、
ナレーションの声が大きいので、
聞こえない箇所も多数ありましたが、

そこは悪しからずご了承下さい。

それでは、冒頭の会話から行ってみましょう!

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番組開始からゲスト紹介までのやり取り

中居君がゲストとして登場するシーンからです。

中「どうもこんにちは。」

香「こんばんは。」

中「じゃあ最初にこれやっつけちゃいますね。」スタッフ爆笑

中「これなんですけど、これどこか貼っていただけると‥(ポスター落とす)
すみません。これどこかに貼っていただくと助かるんですけども。
ここ貼ってもらえますか?」

香「おーーい!!(目を合わせてにっこり)
え~スマステーション‥。」

中「あ~大下さんどうもすみません。」

大「お待ちしていました。」

中「こいつナマイキじゃないですか?」

大「始まる前に心あたたまる交流がありました。」

中「こいつえらそうじゃないですか?全然。」

大「いや~もう全然。」

香「僕がね、休んだときに急遽来ていただいて。」

中「オレね、コイツのこと何でも知ってますから。」

香「で~前にも来て頂いたことあるんですけど、
ゲストとしては初登場ですね。」

中「あっでも知らないことあったわ!
お前子どもいたんだってな~」スタッフ爆笑

中「お前なんでそのこと言わないんだよ~。」

香「友達の子だって。ここで言ったんだよ。
もういいんだよ。それはもう。」

中「あ~そうか。あっちょちょちょちょ
これこれこれこれ~(ファイル渡す)
久しぶりだから、お土産持ってきたの。」

大「そうですか~。まあ♡」

中「これグッズあげる♡」

香「さあ今日はね」

中「あ~ちょと待ってまってまって~。」

香「ご飯の友の特集ということで、ご飯は好きですか?」

中「24!24!24!!(DVDをどっさり渡す)
この前見たいって話してたから。8まで!」

大爆笑

中「なっコレ見ろよ。本当、いつでもこれで入院できるから。」(笑)

中「あ~待ってまってまだある!優香の写真集ある!」

香「なんで?」

中「こいつね昔好きだったの!」

香「結婚した。結婚したよ!
結婚したよ優香ちゃんおめでとう!」(笑)

中「(大下さん見ながら)これ、慎吾にもらったの(トート)」

香「さ。ご飯のお友ということですけどね。」

中「(香取見て)これ慎吾にもらったんだよ(笑顔で)」

香取笑いながらトートバッグを手で押さえる。

香「中居君はご飯のおともと言ったらひじきですよね?」

中「お前‥。オレひじきキレーだよ。」スタッフ爆笑

香「さあ今日は、最後まで楽しんで行って下さい。」

中居を手で押さえながら

大「よろしくお願いしま~す。」

~省略~

香「さあ行きましょう!
10分早くなった最初の今夜は
中居正広さんと一緒に
六本木テレビ朝日からもちろん
生放送です。
なんか久々だけどちっちゃくなった?」

スタッフ大爆笑
中居君が香取君の背中を叩く

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ワイプの会話内容

かなり長いので覚悟してご覧下さいm(__)m

どうしても聞き取れなかった部分は
記号表示していますので、ご了承ください。

それではスタートです!

香「試食もありますからね。」

中「(マイクを見て)これ入ってるの?」

香「全部入っちゃってますから。」

中「ちっちぇえ声でも入ってるの?」

香「小さい声でも入ってますから。
マイク隠してもダメだよ。
あの写真なんだよ。(笑)」

中「だよね。(ヒソヒソ声で何か話す)」

香「えっダメなやつ?」

丸ごとトマト出る。

香「さあ何でしょう?トマト?」

中「しゃべれないだろうお前。」

香「しゃべれないだろう?」

中「な~」

香「もういいよ!ホラ!」

中居がひたすら話かける~~

香「も~!しー!!生放送!!」

中「生放送?」

香「生放送!」

香「あ~中居くんも好きそうな」

中居ムシされて笑う

香「丸ごとトマトキムチ」

中「~~?」

香「キムチ大丈夫だよ。」

中「~~」

香取笑う

中「なんで分かんねえのかよ。だいたい分かるだろ。」

キムチの素とトマト混ぜる

中「混ぜちゃうんだね。やっぱりね。」

香「(笑って)混ぜちゃわなきゃダメ」

香「ほらー見てウマそう!」

中「お前食わねえだろ!」

香「食べれます!」

中「~~~嫁さんいたら~~~」

香「うん」

中「~~」

香「ハハッ」

香「もう食べれます!」

中「あそうか。」

香「あ~おいしそうじゃないですか」

中「~」

香取笑う

香「髪を赤くした?あ~トマトみたいですね!」ハハハ

中「な~な?髪?」

香「なっ!(笑)(VTR)見ろよ!」

中「見てるよ!お前最初に言ったけど、
何も言わないから、どう思ってんのかなと思って」

香「ハハハ」

中「ほら見てる」

香「あ~ほらみんなおいしいって。」

中「おいしいねってキムチに湯葉使ってるんだよ?」

香「湯葉キムチの湯葉!中居くん湯葉好きじゃん」

中居机に伏せて笑う

中「お前よく言うよ。お前、昔京都のさ、
オレと剛と3人で京都のお食事レポート
行ったの。で、オレたち湯葉なんて
何も食えないのに湯葉食って
ウマイウマイって言って。食べれないのに。
湯葉おいしいって。」

香「クエッション!」

中「あ!クエッション」

Q、このご飯の友に入っている海の幸はなんでしょう?

中「何?オレが言うの?」

香「うん。」

中「白子。あ~じゃあカキ!」

大「は!!」

中「正解?」

香「正解!」

中「正解していいんだ。
も~ないんじゃない?カキ。」

香「うまそうだ~」

中「もう時期的にないんじゃない?
うまそうでハ~っとなる。」

香「何?その表情。さっきいい表情してたのに。864円!!
生姜焼き大好きでしょう!?」

中「何がくる?何が来るの?ご飯は(試食)」

香「まだ分かんない。それが後でまたキター!って
ところも(楽しみなんだから)」

中「カキは好きなんだけどね。ああ~オレ
混ぜちゃうかんじがな~オレだめなんだよ。
あ~オレ佃煮とかダメなんだよ。」

香「何がダメ!?今日の企画ダメじゃん。」

中「お前知ってたよね?」

香「あ!来た試食!」

中「オだめなんだよ」

香「来ました!」

試食が出される。

香「すごいゲストもめずらしいし、
試食も珍しいんじゃないですか!?」

カキち生姜焼きのぶっかけ試食。

中「(苦しそうに)これウマイですね。
これ何とも言えない‥染みこんでますね‥
オレだめなんだよ ゲホっ(水飲む)」

香「ドヘタか!」スタッフ大爆笑

香「何年やってるんだよ」

中居シブい顔

中「オレだめなんだよ~コレ~。」

香「も~」

中「すごいなんのこれも~」

香「おいしいでしょ!なんだよ~
そういう~もうさあ~ウマいんだよ
本当は。」

中「でも本当に味染みてて、すごくウマいんだよ。」

香「まずそうに食べるの超ウマくない?」ハハハ

香「これは平気だよ~かじり過ぎだよ~これは。」

香「肉にく!ほら!!ほら肉好きだ!」

中「マジでここで肉食うの?」

香「食うと思うよ~あ~ほらハラミじゃないですか。」

中「ハラミハラミ!(お願いのポーズ)
ハラミ来てくれ!
余計なことしないようなやつ!(そのままのやつ)」

スタッフ爆笑

香「ああ~これこれこぼれる!
牛スジ!」

中「~~」

香「ん?」

中「~~」

香「?」

香「親をだましてんの!?どういう‥(笑)」

中「ご飯のともだけど、こんなやつが少量ずつ出て来るの?」

香「出て来るよ。あ~ほらにんにく!
あ~これはおいしそう!」

通行人が試食しているのを見て

中「あ~ 試食じゃない。」

香「今のイケたよ!イケたよ!(スタッフ見る)」

中「こういうシンプルなもの多いんでしょ?」

大「シンプル?」

中「あ~ハンバーグ!」

香「あ~ハンバーグ」

中「だったらねハンバーグを食べるの!」

香「ハンバーグだよ。ハンバーグ」

中「ハンバーグのような〇〇、ステーキのような〇〇」

香「ほら見て!」

中「これは好き。」

香「うわーこれは食べたい。ハンバ具ー!」ハハハ

中「いや~ハンバーグがいいよね~ひき肉ご飯?」

香「お~いいじゃんハンバーグだよ」

中「これ前もって教えてくれるのかね?」

香「知りません!」

中「お前なんだよ~見てたじゃんかよー。」

香「知りません。」

中「どれなら食べれるかな~ってさ。」

香「知りません。ほら!ハンバ具ーだ。
イケるイケる!試食ししょく!
あっ!!来た来た!!」

試食が出される。

中「いただきまーす。」香りを嗅ぐ

スタジオ笑う

中「なんの味だろう?」

香「おいしいの?」

中「うんおいしい。」

香「うんおいしい?
おいしー言って。おいしーって。

ハハハ

中「おいしいって言っていいんだな?
おーいしーーー!!!

香 カメラ目線でニカッ!!

スタッフ大爆笑

中「お前がやりたかっただけだべー」ハハハ

中「オレを釣りにしてからお前」ハハハ

中「あ~中居君久しぶり~みたいなお前。」

香「おいしかったんでしょハンバ具ー。」

中「お前食わないの?」

香「食わない!」

なめ茸の話が始まる

中「おいしいんだろうけど、オレ好きだよ。」

香「えのきと、筍を合わせましょう」

中「オレおせち料理とかダメなのよ。」

中「~~」

香「今がおいしそうだから!」

Qなめたけ珍味の中に貼っているもう一つの食材とは?

中「珍味?フォアグラ?キャビア?トリュフ?」

香「んーーー松茸!!安いよ。なめ茸とかの好きじゃないですか。
試食!あ~」

中「ふざけ過ぎだよ。」ハハハ

Q、このなめ茸に入っている殿様ネギの異名を持つネギとは何でしょう?

香「ヒント忘れて、せっかくなのでボケましょう!」

大「お願いします。」

中「なんでボケましょうなの?
正解なら正解言っていいじゃん。」

香「せっかくだからさ~ボケたかんじとかも。」

中「九条ネギ!」

香取首をかしげる スタジオ大爆笑

A.下仁田ネギ

中「本当にこの調子なら二度と来ねーからな。」ハハハ

中「お前ふざけ過ぎだよ。」

香「こっちのテレビだよ。」

中「こっちはいいけど、居心地わりーもん。」ハハハ

中「お前もうちょっと~」

香「下仁田ネギ知らないよ。」

作る工程を見ながら

中「違うすき焼きなら食べるんだけどな~。」ハハハ

香「クエスチョン!」

Q、このご飯の友に使われている鶏肉を使ったおかずとは何でしょう?

中「からあげ!」

香「あ~!これは当たりじゃない?これは。」

大「(中居が)大好きなもの!」

ピンポーン!!

中「イエーイ!」

香「からあげ!からあげですよ。からあげだ!」

ミンチ状にしたものを見て中居が机に伏せる。

ハハハ

香「そのリアクション何なんですか!?」

中「いや~」

香「からあげだー!って思ったんでしょ?」

おからが使われているのを見て

中「は~」

香「おくら!!」

中「~~」

香「違うんだよ。そういうんじゃないんだよ。ほら!」

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中「よく混ぜてですか!」

香「もうイケるイケるてのがおかしいよ。」ハハハ

中「ん!おいし~!!」

香「ちょっと早すぎ!(レポするのが)でもおいしんだよ。」

中「なんだ?この甘いの何なんですかね?これは。」

大「からあげ感ありますか?」

中「ない。ねちょっとしているのがなんかイヤ。」

香「まあな~本当だよな。」

Q、このご飯のともに使われているカツオをとっている人はどんな人でしょう?

中「消防士さん?」

香「なんで消防士さん?」

中「なんかライフセーバーみたいなの着ているから。」

A、高校生

次の作る工程の、またグチャグチャなシーンを見て一同(笑)

香「しょうが!しょうが!
自分の好きな物ばかり出て来るわけじゃないから!
マイク押さえてさムリだったら。」

香「ほら。もう!」

中居ジュレ見て伏せる

香「ジュレジュレ!」

中「あ~今の行きたかったですね~」

鮭キムチの紹介。

香「これイケますか?」

中「それだけだったらいいんだけどね。」

香「それだけってどういうこと?」

中「それのなかに羽つけちゃったりとかさ~。」

香「大人気商品!」

中「あ~コレウマいんじゃない?」

香「なんだあのタレ?」

中「ウマいと思うけどねー」

香「来たよー来るよ絶対。」

中「これこれ。これはイケる。」

香「絶対!スタッフー!きたー!」

鮭キムチの試食。

中「なんかすみません。上手にリポートできなくて。
いただきまーす!」

中「あっこれ本当にうまい!!」拍手。

中「これうまい!これいいーー」

香「鮭キムチありがとうございます。」

中「家で作れねえ。」

香「おかわりしてる!自分で。」

 

フグのご飯のお友の作る工程を見る。

中「フグって食べないね。日頃。」

中「ずっとV見てるの?」

香「うん。ずっと見てる。最後まで。
Vに飽きたの?あ~フグ来なかった。」

中「CMは?」

香「CM?行ってないね。」

中「ずっとやってんの?」

香「うん。」

中「あ~山椒好きだね。」

香「あ~うん」

中「これ何位までやったの?」

香「8位中7個やりましたね。」

中「あと一つじゃん。」

退屈そうな中居を見て

香「どういうリアクションなの?それは今」

中「何?どういうこと?」

香「どこを見てそういう?」

中「なっ何が~(笑)」

香「これおいしそう。」

中居試食したお姉さんを見て

中「キレイめなお姉さんをやっぱ選んでるよね。」

香「そんなことがないですよ。
キレイな方が食べてくれてるんです。」

中「だからキレイな肩を選んでるんでしょ。」

Q、のせのせ〇〇しょうゆに入ってるニンニク生あげ醤油を包む食品とは?ヒント 乳製品

香「当てましょう」

中「相性の良い乳製品?
なんだろう?チーズ?」

香「あ~」

中「リゾットみたいなやつとか」

A、バター

中「あ~バター」

香「これ間違いないな~」

中「バターご飯ね。やっぱ。」

香「あーもう最高」

中「バターご飯おいしいもんな。」

中「ガーリックバターライス風になるのね。
いや~おいしかったです。
ごちそうさまです。」

番組終盤のトーク

中「これ知ってましたよね?やることは。
知ってましたよね?」

香「知ってましたよ。」

中「これならなかったんですか?
中居君大丈夫かな?みたいな。」

香「ん~まあダメだろうなとは思ったんですけど。」

中「大体わかりますよね。
なんとなく分かりますよね。」

香「いやでもゲストですからね。
ゲストの好きな物しか用意しないって
ことはないんで。」

中「もちろんおいしかったんでしょうけども。
僕らの好みも配慮してもらわないと。」

香「鮭キムチ!」

中「あ~あれおいしかった!
あれは本当においしかった!
あれおいしかったです。」

香「あれは本当においしかったんですか?
それともさすがにちょっと自分あまり
印象良くないな~と。」

中「ちゃちゃちゃ(ちがうちがう!)」

香「このへんで一発ぐらい「おいしい」と
言っとけと。」

中「すげー本当おいしくて食べたから、
そうすると、他のものが全部ウソだと
思われるのはマズいなーとあとで思った」

香「あーー」

中「他のやつも一応おいしいって言ったでしょ?
一応っていうか。」

香「でも、他のも本当ひどかったですね。」

中「いや。もう司会の方の配慮が足らなかったですね。」

ハハハ

中「もうちょっと僕のことお調べいただけると」

香「うーーん」

中「調べると僕のこと分かってもらえるというか」

香「いや~中居正広の圧力を感じましたね。」

中「なんですか?」

香「試食がね今日すごく少ない。」ハハハ

香「スタッフがね、すごい配慮している。」ハハハ

中「先週来たんだよ。オレなんか普通に。
ハンバーグとか。」

香「苦手な物とかね」

中「生姜焼きとか、とんかつとか、
ゴハンのともを食べてもらえばって言ってたけど
絵だけ届いたの。
絵だから良く分からないじゃん。
写真じゃないから。」

中「あれ?これ結構あるじゃん。」

香「でも酒キムチおいしかったんですよね?」

中「おいしかったです。」

香「これはおすすめ!」

中「おすすめ。」

香「じゃあメールの穴行ってみましょう。」

Q、中居さんがスマステのゲストとして
初登場されることを発見!
スマステは生放送ですが、中居さんは
土曜日のこの時間は普段は何していますか?

中「収録がありますねー。そうですね。
それで帰って来て見てるよね。普通にね。」

香「収録は終わってから普通に見るぐらいの時間には
終わるんですか?」

中「早い時は8時終わりもあるし、ご飯食べながら
お酒飲みながら見てますよ。」

香「へー」

大「香取さんの司会ぶりはいかがですか?」

中「今日なんかふざけてるかんじとかあるんですよ。
なんかそれがもうちゃんとやってくれると
良いんですけど。今日はなんかちょっと
ふざけてるんですよ~。」

「いやいや。
まじでそっちが自分がゲストって
ことに動揺しすぎなんですよ。」
ハハハ

中「ちがうちがう。もっとオレの居心地が
良いようにしてくれないと!」

Q、最近のマイブームは?

中「先週、24が終わって、先週ですかね。
プリズンブレークに入りましたね。
脱走するやつ。
それ終わりましたら、またお貸しするんで」

ハハハハ

中「あれ、あげたんじゃないですからね。
あれ貸したんですからね。」

香「何?くれたんじゃないの?
なんで最近24宣伝しているの?」

中「宣伝してない。
あれ見て下さい。すっげーおもしろいから。」

◇中居さんの小さな発見◇

中「明日アタック25に出ます。
僕もアタック25に出れるという発見。」

香「いやいや。最近こういうの見つけたとか。」

中「僕アタック25に出るんですよ。
アタック25ですよすごくないですか?」

香「発見はどこなの?小さな発見。」

中「僕、アタック25に出れるんだという‥」

番組終了。

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まとめ

最後の方で、中居君が「司会者の配慮が足らない」と
言っていて、始めは頭が?だらけだったのですが、

中居君はキラいな食べ物が多いということだったんですね。

なんだか、相変わらずな中居節を連発していましたが
2人の絡みを懐かしく感じました。

今度は吾郎君とか、草彅君が来るのも見れたらな~
なんて(笑)

今後も、中居君も香取くんも頑張って下さい!

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