梟書茶房(ふくろうしょさぼう)池袋ドトールの混雑状況や待ち時間は?場所も

こんにちは。

1日、コーヒーを3杯飲む あこぽんです(^^)/

 

子どもが生まれてから、
ゆっくりカフェに行ったことは
ほとんどありませんが(^^;)、

独身時代にカフェに通っていた時は、
小説など文庫本を持って行くのが定番でした。

 

本にコーヒーがあれば、
本の世界にどっぷり浸かれるんですよね^^

でもカフェに置いてあるのは、
雑誌や新聞が定番だったりします。

 

しかし、ついに池袋に
本がたくさん置かれたカフェがオープンしました!

 

梟書茶房(ふくろうしょさぼう)という
カフェで、新たな本との出会いをテーマとしている
お店なのだそうです。

本好きにはワクワクしてしまいそうな空間ですよね。

これは、ドリンクを何杯も頼んで
長居してしまうコースになりそうです‥(笑)

 

そんな梟書茶房のお店の混雑状況や待ち時間が気になっています。

今日は、オープンしたお店の様子に迫ってみました。

 

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梟書茶房とはどんなカフェ?

 

梟書茶房とは、

【ドトールコーヒー】と、
神楽坂の書店『かもめブックス』の
代表取締役である【柳下恭平さん】による

本とコーヒーの新しい形のお店です。

 

喫茶店の中で思いがけない本との出会いや
読書の時間を提供しよう
というもの。

 

店内には、3000冊の本が置かれ、

・1000冊は店内で自由に読むことが出来る本
・2000冊は販売用の袋綴じ本

という風に分けられています。

 

おもしろいな~と思ったのが、

袋とじになっている本は、
シークレットブックとなっており、
表紙に紹介文が書かれているのみで
中身は秘密になっているのだそう。

 

福袋的なイメージですね^^

 

くまきちさん
なんだかプレゼントの中身を開けるみたいでワクワクするね。

 

本当ですよね!
これはよく考えられた演出です♪

 

そして、店内で飲むことができるコーヒーは、

日本スペシャルティコーヒー協会副会長を務める
ドトールコーヒーの菅野眞博さんが開発した
梟ブレンドです。

 

本とブレンドコーヒーがセットになった
『コーヒーとシークレットブックのセット』
シーズンごとに数量限定販売もされるそうです。

”シーズンごと”というのが、
またカフェに通う人をワクワクさせますね。

 

もちろんコーヒー以外のメニューも充実していて、

・ダージリン
・自家製ジンジャエール
・フルーツティー
・レモン&ライムソーダ
・ブルーベリーソーダ

など、ドリンクも来る度に
色々なものが楽しめそうですね。

 

さらに興味をそそったのが、
店内はその日の気分で4つの空間を選ぶことができるのだそうです。

【コーヒーと食事を楽しむ、読書とコーヒーを楽しむ、物思いにふける、おしゃべりをする】

本を読むことを売りにしているかと思えば、
おしゃべりできるお部屋もあるのですね。

これは足繫く通ってしまいそう(笑)

 

これは、間違いなく毎日混雑しそうですね。

 

梟書茶房の場所はどこ?

 

~本と珈琲 梟書茶房(フクロウショサボウ)~
所在地:東京都豊島区西池袋1-21-1 Esola(エソラ)池袋 4F
営業時間:10:30~22:00(L.O.21:30)

 

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混雑状況や待ち時間は?

 

オープン初日は週末となっており、
当日はかなりの混雑が予想されますね。

 

早速行った方がツイートされていました。

 

~6月30日15時現在の混雑状況です~

オープンから半日経った現時点は、
特に行列ができているといったことはなく、
現時点は、すぐに入店できるとのことでした。

 

店内の混雑状況は、7割ほど席が埋まっているそうです。

 

今は金曜日で、まだ昼間の時間なので
そこまで待たなくても大丈夫なようです。

 

明日から土日になるので、もしかすると
状況は変わってくるかもしれませんね。

また土日に混雑状況をレポしますので、
お立ちより下さい。

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