マツコ会議(12/2)国立音大芸術祭でダンスを踊るメガネの男性は誰?画像も

こんにちは。あこぽんです。

12月2日放送のマツコ会議は
今どきの音大生を深掘り!

国立音楽大学へ潜入です。

 

予告の段階から気になっていたのですが、
スタッフが構内を歩き回っているときに

ニコニコ顔でダンスを踊る
ユニークな男性が取材されていたんです。

その男性の方がなんとも
キャラが濃くて、気になってきになって
今日に至ります(笑)

 

この男性は一体何者なのか?
生徒さんなのか先生なのか?

このダンサーについて
せまっていこうと思います。

それでは行ってみましょう!

 

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国立音楽大学芸術祭について

 

 

3児の母である筆者は、
国立音楽大学と言うと、

『おかあさんといっしょ』の
元歌のお兄さんである
横山だいすけさんや

今の歌のお兄さんである
ゆういちろうおにいさんを思い出します^^

 

だいすけお兄さんが卒業した直後は
だいすけロス現象が起きて

筆者も毎日さみしい想いをしましたが(笑)、

ずいぶんゆういちろうお兄さんが
おかあさんといっしょに定着してくれました♪

 

そんな芸能人も多数輩出している
国立音楽大学ですが、

 

そんな国立音大の芸術祭は、
2017年11月3日~5日の3日間にわたって開催されました。

 

今年度の芸術祭は
『a piacere-音のバイキング-』という
なんともオシャレなテーマで行われました♪

 

パン子さん
ん?a piacereってなんて読むのかしら?
くまきちくん
”a piacere”とは、音楽用語で「自由に」という意味を持つんだって~

 

筆者も読めなくてドキっとしていました(笑)

なるほど!

好きな音(音楽)を自由に楽しみましょうというテーマだったんですね。

 

やはり音大の芸術祭ということなので
音楽中心の催しが行われました。

演奏や合唱、野外ライブや
ジャズ喫茶や音楽療法研究会の催しなど‥

3日間音楽漬けのお祭りです。

 

 

もちろん屋台もあり、

ツイッターを見ていたら
こんなおいしそうな食べ物画像を発見!

 

 

筆者だったら音楽そっちのけで
子どもと屋台に並んじゃいそうです(笑)

 

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メガネをかけてダンスを踊る男性の正体は誰?

 

さてさて、本題のダンスを踊っていた
男性についてです(笑)

 

 

テレビ画面を見ていて薄々お気づきの方もいらっしゃると思いますが、

この男性はなんと!
生徒さんではなく

先生

なんです!!

 

国立音楽大学の

音楽文化教育学科の准教授をなさっている
野中映先生です。

 

公式プロフィールを見るとこんな
コメントを書いておられました。

幅広い視野で社会・文化を見ていくことができるような意識を駆り立てていければと思っています。そして学生一人ひとりが自分の可能性に対して果敢にチャレンジしていく精神を培っていけるよう心がけています。

 

なんだかマツコ会議で観た
印象とはちがいますね!

 

そんな野中先生は

神奈川県逗子市出身で

今までに
横須賀米軍基地内の
ハンバーガーショップや、

武蔵小山商店街の
レンタルビデオショップで
働いていたり‥と

職歴がなんだか音楽とは程遠いことに驚き。

 

さらに野中先生のツイッターを見たら

目標はアイドルで、
立ち位置は腐女子

と書かれていて
不思議キャラな先生なんでしょうか?

 

 

もしかしてマツコさんと同じ
女装家という位置づけなのか?と思いましたが、

目標はアイドルなので
ちょっと違うのかも??

なんとも不思議なかんじ。

 

大学HPに掲載されている
プロフィールの内容とかけ離れているので

このアカウントと先生は別人なのでは?と
思ったのですが、

マツコ会議のことをツイートなさっているので
やはり間違いなさそうですね。

 

ちなみに野中先生のプロフィールはこちらです。

音大HPはこちら
国立音楽大学*野中映先生

 

 

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まとめ

 

マツコ会議での様子がとても
ユニークで笑わせてもらいました!

これだけナイスキャラな先生なので
きっと大学でも人気者なのでしょうね^^

 

これからも生徒から愛される先生でいて欲しいと思いました!

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