私が女優になる日の結果と合格発表は?合否や受かった人の声まとめ!

私が女優になる日の結果

2020年12月から始まった、TBSのスター育成プロジェクト『私が女優になる日_』について、すでに一次審査の合格者が発表されています。

この番組オーディションを受けるために、他のオーディション活動を一切やめて専念する人もいたりと、応募者の本気度の高さがうかがえます!

芸能界の大物プロデューサーや、芸能事務所、番組の後ろ盾のもと、女優デビューできるとあって、夢を叶えたい人には願ってもないチャンスですよね。

 

そこで今回は『私が女優になる日』のオーディションに応募した人向けの、合格発表日や結果についてまとめていこうと思います。

  • 1次審査、2次審査の合格(合否)発表日はいつか
  • オーディションの結果について
  • オーディションを受けた人の意見

これらに注目していきましょう。

 

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【私が女優になる日】結果と合格(合否)発表はいつ?受かった人の声まとめ!

私が女優になる日は、第1次審査の書類&自己PR動画の選考から始まり、第2次審査のリモート面接へと移っています。

一般的なオーディションでは、書類選考の次の段階で対面の面接に進む場合が多いのかなと思いますが、今回は世間の外出自粛を受けて、面接がリモート→対面2段階になっています。

また3次審査以降にかかる宿泊費や交通費は番組持ちとなるため、ここでかなり少人数に絞られるのではないかと言われています。

くわしい審査日程を見てみましょう↓

審査日程
  • 1次審査(書類、志望動機動画30秒)…2020年12月17日〜2021年1月10日
  • 2次審査(リモート面接)…2021年1月末〜2月7日
  • 3次審査(TBSにて対面オーディション予定)…2021年2月下旬〜3月中旬 
  • ファイナリスト決定、最終審査…2021年4月〜6月 (プロジェクトメンバー10〜20名決定)

 

1次審査の結果発表(合否)はいつ?

審査の合否については、2021年1月21日に一次審査通過のお知らせメールが合格者へ届いています。

約9,000人の応募の中から100人弱が1次審査を通過したのではないかと言われていますが、どのような人が通過したのでしょうか?

Twitterで合格したと、つぶやいている人を探してみました。

 

つづいての2次審査は、予定通りの1月末から始まりました。

Twitterで2次審査のリモート面接の内容をつぶやいている人によると「まさか、初っ端からあんなんするんだ…」と、かなり意味深な発言でとっても気になります!

おそらくですが、番組側でオーディション内容については秘密にするよう念押しされているのではないかと思います。

オーディションを受けたことをつぶやく人はいても、面接の内容や詳細な連絡事項をつぶやいている人はほぼ見当たりません。

面接では、一体どんな質問が飛び出したのか気になりますね。

 

リモート面接の最終日は、2月7日だと分かりました。

 

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2次審査の結果発表(合否)はいつ?

2次審査の結果発表の日はいつ頃なのでしょう。

ちなみに1次審査の合格通知が出された1月21日は、もしや大安の日なのか?とカレンダーを見たら、”友引”の日だったので、あまり日取りは関係なさそうです。

これらを踏まえて、2次審査の合格発表日を予想すると…

2月18日~20日頃が濃厚だと思います!

1次審査では終了日からおよそ11日後に発表されたので、次回もいろいろな方の目で慎重に選考が行われてからの結果発表となりそうですね。

 

ネットでオーディションに参加した人の意見を見たら、本気で女優になりたくて、番組オーディションと芸能事務所のオーディションと並行して受けている人や、将来の進路を女優と他の職業で悩んでいる人など、いろんな方がいました。

また2次審査に進めなくて泣き明かしている…なんて人もいて、同じような年齢の子どもがいる母親の筆者としては、なんとも言えない複雑な気持ちになってしまいました…。

みなさんの本気度がひしひしと伝わってきますね。

 

なかには友達と一緒に応募して、自分だけ合格したという人もいました。

また「ダメ元で応募してみたら、一時審査に合格した」といった幸運に恵まれた人もいるようですね。

よくタレントの生い立ちの話などで、自分はオーディションを受けるつもりはなかったけど、親や兄弟が勝手に応募して受かったり、兄弟や友達の付き添いでオーディションに来たら、自分がスカウトされた…などという話を聞いたりします。

くまきちくん
ジャニーズでもよく聞くよね。

最初からダメ元ということで、あまり緊張せず力が入り過ぎないで受かりやすいのかもしれませんね。

今回のオーディションは、田辺エージェンシーという芸能事務所がバックアップするということもあって、選考もかなり厳しいものになっているようです。

 

またせっかく1次審査を通過したものの、親御さんに反対され泣くなく辞退した人もいました。

やはり積極的に子どもの芸能界入りを押す親は、世間的に見てもごく一部だと思います。

多くの親御さんが、まずは学校と進学の勉強に集中して欲しいのが本音だと思います。

せっかく1次通過をしたのにもったいない気もしますが、10代ですしまだまだあきらめずに女優という夢に向かって頑張ってほしいですね。

 

2次審査ではさらに人数が絞られ、ファイナリストになるのは狭き門となりそうですが、面接で自分をしっかりとアピールして心から女優になりたいと願う応募者が次の選考に進めることを祈っています!

 

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