芥見下々の急病はコロナが病名?ジャンプ休載の真相と体調不良の原因について

芥見下々の病気

最近、呪術本誌で鬱展開が続いており、ちょっとブルーになってる筆者です(悲)

2021年2月8日(月)に発売の週刊少年ジャンプ10号で、『呪術廻戦』が休載となるお知らせがありました。

作者の芥見下々先生の急病が理由なようです。

くまきちくん
え!急にどうしちゃったの!?

以前から様子はおかしかったですが、一体どうされたのか気になります。

そこで今回は、芥見下々先生の急病の真相について調べてみました。

 

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芥見下々先生の急病の病名はコロナ?ジャンプ2021年10号休載の体調不良とは?

2月5日(金)に少年ジャンプ編集部のTwitterで、少年ジャンプ2020年10号に掲載予定だった呪術廻戦の連載がお休みになることが発表されました。

休載となった理由は、芥見先生の急病による体調不良です。

 

少年ジャンプの発売日は毎週月曜日です。結構ギリギリの段階での発表となりましたね。

 

しかしちょっと前から、異変は感じていました。

2021年2号では呪術本編の掲載はなく、番外編としてコメディ調の4コマ漫画が5ページに渡り掲載されました。

最終ページには五条悟が「今後はこのようなことがないようにしますので」としゃべっています。

 

そしてその前の2020年50号では”SP番外編”と題して、キャラのゴタゴタ劇場や東堂の水着ページが掲載されていました。

扉絵には、ダイオウグソクムシみたいな呪霊と「休載ではないんです。」と書かれた看板が!

ちなみに2020年50号は、11月16日発売です。

連続ではありませんが、ちょくちょく短編の番外編が入っていますね。

 

なんとなくですが、芥見先生の今回の体調不良はコロナ感染や風邪などではなく、週刊連載で体がお疲れなのかな…と思います。

呪術廻戦は、連載スタートから間もなく丸3年が経とうとしています。

アニメは1月から第2クールに入りましたし、キャラブックの発売が迫っていたりと、日々もの凄く激務なのが見受けられます。

くまきちくん
あまり無理すると、冨樫先生みたいになっちゃわないか心配だよ…

少年ジャンプの漫画家さんは、病気がちな先生が多くて心配です。

 

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ファンの心配の声まとめ

本誌愛読者は、やはり以前から芥見下々先生の体調を心配している方が多かったです。

もしかして芥見先生、自分で描いてる漫画の鬱展開について行けず、ショックのあまり体調崩したんではないですよね…。汗

くまきちくん
もしくはキャラの呪いじゃないだろうね…。

心折れそうなファンもいると思いますが、どうにかキャラ達も復活してほしいと切に願います…!

今後も可能な限り体を休めて、引き続き連載に臨んでいただきたいですね。

これからも芥見下々先生のご活躍をお祈りしています!

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