東谷義和の居場所はどこ?現在はドバイ暮らしで自宅を転々としてる?

東谷義和はドバイ

芸能人の暴露動画を公開し始めて、ついにYouTubeチャンネル登録者数が100万人を突破しそうな東谷義和さん。

ネットニュースやSNSでは、もはや見かけない日はないほど有名人となりました。

 

そんな東谷さんですが、現在は日本ではなく海外からYouTube配信をしていると話題になってます。

たしかに今までの動画での服装や顔のテカり具合なんかを見ると、冬なのに

くまきちくん
暑いのかな??

と気になっていましたが、やはり異国の地にいるんでしょうか?

 

そこで今回は、東谷義和さんの現在の居場所についてまとめていきたいと思います。

 

東谷義和(ガーシー)さんの現在の居場所はどこ?海外の国?

暴露系YouTuberを始めた当初は、Z李さんからのスパチャの書き込みで、東谷義和さんは大阪にいると思われていました。

難波周辺で不良も動いてたから気を付けてね

しかし、これはカモフラージュだったのか、その後に生活の拠点を移したのかは分かりませんが、現在は海外で暮らしている説が濃厚となってます。

 

実は東谷義和さんが海外に住んでいる疑惑は、YouTubeチャンネルが開設された当初から囁かれていました。

2022年2月26日に配信された『これから晒していく男性アーティストのリスト』の動画では、半袖Tシャツで登場したガーシーさん。

 

日本の2月は冬の季節で、半袖で過ごすにはまだ寒い時期ですが、YouTube動画ではおでこに脂汗を掻く一幕もありました。

顔のテカり具合は、ミラクルひかるさんにモノマネされてて本人も笑い飛ばしてましたね。

 

パン子さん
半袖Tシャツの動画は、いつ撮影したの?

2021年12月に公開されたヒカルさんの動画が事の発端となったので、2022年になってから撮影されたと思って間違いないでしょう。

この時期に汗を掻いてるのは少し不自然な気もしますよね。

 

そして今回注目されたのが、東谷義和さんが着用している黒のパーカーです。

胸元に白いアラビア語の文字が入っており、もしかしたら現地で入手した服なのでは…と噂されています。

東谷さんはアパレル会社を経営していたので、ご自身のブランドの服かと思われましたが、どうやら海外の地で購入したようですね。

アラビア語を公用語にしている国を調べてみたところ、ざっと見ても独立国だけでも25か国ほどありました。

出典:Wikipedia

 

メンタリストDaigoさんの考察によると、このなかでもアラブ首長国連邦のドバイかシンガポールにいる可能性が高いそうです。

2022年3月現在はドバイも冬の季節ですが、日中の最高気温が28℃で最低気温が17℃で、日本だと初夏に近い気候だと言われてます。

昼間は半袖で過ごせる陽気ですけど、夜はパーカーのような長袖の服を着用しないと肌寒そうです。

東谷義和さんの服装的に見ても、たしかにドバイにいるかもしれませんね。

 

東谷さんはライブ配信のアンケート機能で暴露する芸能人を決めていますが、電波が悪くて動画が途切れることがあります。

動画の冒頭では「見れますかー?」「見れてますかー?」と視聴者に問いかけてたり、配線を変えて対応する場面も見られました。

今となっては日本のスマホの4G回線で、動画配信が不安定になるほどの速度の地域はほぼないと言われてます。

そんなことから海外にいる考察は濃厚かと思われます。

 

Twitterでは、「壁付けテレビが海外っぽい」と指摘する人もいました。

ドバイは税金がかからない国として知られてますし、コロナワクチンを接種していなくても入国できるんだそうです。

東谷義和さんがドバイにいる説はあり得るかもしれません。

 

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東谷義和(ガーシー)さんの現在はドバイ暮らしで自宅を転々としてる?

ビジネスをしてる人は、税金対策をばっちりしているケースが多いので、アパレル会社を経営していたガーシーさんも海外に口座を持ってる可能性があります。

YouTube収益の受け取りを海外口座にしておけば、もし東谷義和さんに何かあってもお金を差し押さえることができない利点があります。

しかも外国を拠点にすることで、訴訟のリスクや、東谷さん自身が消されるリスクも回避できると言われています。

 

当初は「YouTubeを見ないような、年齢層が高い職場で働いている。」と話してた東谷義和さん。

そもそも東谷さんのことを誰も知らない国にいるとすれば、それも説明がつきそうです。

 

でも本当にドバイにいたとしたら、世間にバレてしまったことでまた居住地を移動するんでしょうか?

東谷さんは、YouTubeの編集スタッフさん達と行動を共にしているそうです。

誰かボディガードのような人がそばにいるのか分かりませんが、ますます自己防衛していただきたいと思います。

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